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<図書>
キョウコウロンシ ジョセツ
恐慌論史序説 / 小沢光利著

出版者 松戸 : 梓出版社
出版年 1984.6
巻冊次 PRICE:3000円 REFWLINK
増補
本文言語 日本語
大きさ 326,24p ; 22cm

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一般注記 内容:マルクス恐慌論とその展開 「潜勢的恐慌」と「実在的恐慌」との連繋について.『資本論』の形成と「潜勢的恐慌」 「実在的恐慌」への模索ーその端緒段階.「再生産論争」と景気循環論視角ー一八九六-一九一三年.H.グロスマンの「プラン問題」 A.シュピートホフの経済変動論ー批判的再検討 主題の設定とその意義.シュピートホフ『経済変動論』の方法的特質.シュピートホフの「変動論」ー近代景気学史上の位置ならびに形成過程.『経済変動論』の編成原理と因果的「説明」 宇野恐慌論とシュピートホフ
著者標目  小沢, 光利(1944-) <オザワ, ミツトシ>
分 類 NDC8:337.99
NDLC:DA72
件 名 NDLSH:恐慌
書誌ID 1010349989
NCID BN01798584

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多:B1FNDC和書
337.9/1/2 10202500589000
 

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